週末は未来会議

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中尾 美帆子


こんばんは 氷のような寒さから一転して日向ぼっこしたくなる暖かさになりましたね。

 

この週末は、ずっと会議と打ち合わせでした。

 

もちろん、しっかり換気、距離を取って、マスクを着用。

 

リモート会議が理想的なのはよく承知しています。

 

でも、顔を合わせて、間近にその場の空気を感じ、相手の表情を見て、生まれる熱量もあると思うのです。

 

昨日は、訪問看護ステーション アマテラスの運営会議。

 

今日は、厚労省から発表された2021年度の「障害福祉サービス等報酬改定」についての検討会。

 

その間に、菅原部長と若松副部長はスタッフ研修会。

 

その後、レホナ役員と訪看幹部とで2021年度の事業展開についての運営会議。

 

この2月は、れいわホワイトナイトホールディングスの2020年度最終月です。

 

今期決算の見通しはもう付いています。昨年度から200%躍進です。

 

今、考えるべきは、次の事業展開。

 

2021年度の障害福祉サービス等報酬改定によって、同じ事業を行っていても収益は大きく変動します。

 

それを見越して、先んじて手を打っていく必要があります。

 

方向性は決まりました。あとは、行動するのみ。

 

2021年度は、2019年11月から2020年12月までの一年間でやり遂げた事業展開を倍速でやります。

 

つまり、2倍以上の規模の展開をするということ。

 

やってやれないことはない。

やらずにできるわけがない。

 

私の好きな斎藤一人さんの言葉です。

 

できない言い訳を探すより、

できる方法を見つけ出す。

 

これが私の信念です。

 

2021年がとても楽しみです。

 

 

れいわホワイトナイトホールディングス

通称:レホナ 代表 中尾水帆子

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